第2回 たのやく読者モニター会 参加者募集!  

たのやく表紙
TANOYAKU
「たのやく」はジャンルを超えたさまざまな雑誌・書籍の“転載記事”により構成された雑誌。読めるのはホテルの客室だけ。書店やコンビニでは売られていません。いままでにない一風変わった雑誌(実用新案登録済)ですが、着実に発行部数を伸ばし、2017年3月号実績で70,000部を発行、全国に264店舗52,566室を展開する東横INNの「日本国内255店舗49,484室(2017年3月末現在)」×「365日」×「稼働率85%(2015年4月〜2016年3月の平均稼働率)」=年間約1,535万(約128万人/月)が見込まれる媒体です。
「たのやく」が読めるホテル
東横イン
vol.159 2017年7月1日発行
[特集] Awesomeな趣味

“Awesome”という英語には……
荘厳な、印象的な、すばらしいという意味があり、
“趣味”という言葉と合わせると、
“それはもうすばらしい趣味”、ということになります。

自分の好きなことに没頭して、
自分自身が楽しいと感じること、
心の余暇、
趣味といえば、そういった感じでしょうか。

自分だけの尺度で考えれば、
趣味とは、悪趣味も含め、どんなものでも間違いなく、
“それはもうすばらしい趣味”です。

でも、あえて大切にしたいのは、
自分が満たされながらも、
大切な人や、まわりの人々からも共感を得られるような、こと。
欲をいえば、自ら楽しみながら、
世間にも良い影響を与えられるような趣味。
「Awesome!」と世界中の人が賛辞を送る、
そんな趣味を持てたら、理想的です。

「好きこそ物の上手なれ」
と誰かが言いました。

「大いなる力には、大いなる責任が伴う」
とも、誰かが言いました。

大好きな趣味を通して得た知識や経験、
生きることを楽しむ術、
そんな最強ツールを、ひとりじめになんか、させませんよ。

7月号(vol.159)の解答 ●漢字かんたん 6月号(vol.158)の解答 ●漢字かんたん
                              
今月号の転載協力媒体
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